2026年3月28日

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2026年3月28日 (神ブランド)

 

未だに、日本人は私に嫉妬し。

隙あらば、ストレス攻撃しようとします。

私が神と言ってる間は、攻撃続行していいと思い込んでいる模様。

こういうのを、歴史上、悪魔というのです。

鬼滅の刃のマンガ見て現実逃避し、自己満足するタイプ。

 

つまり、日本は悪魔の多い国です。

全員とは言いませんが、かなり多い。

顔見たら判るでしょう。

シタリ顔に書いてあるもの。

見る能力があるのを、ヘブンズドアーというの。

 

秦野の同和から始まった最終戦争だったのですが。

今や、秦野市全域から、日本全体に波及している風情。

更には、中国や欧米まで巻き込み。

全世界相手の様相を呈してきました。

しかし、私は一人でも勝ちますよ。

だって神ですから。

だから、ヨハネの黙示録だと言ってるのです。

 

さて、この公表記事を歴史に残して。

今後、どのくらい因子エネルギーの効き目があるかです。

抵抗する悪魔のいる限り、徹底的に攻撃します。

毎回、書いてやろうか、悪魔よ。

まだ、飯食えてるのかな。

この導入部から、本論へ。

宙爆開始。

 

最近、ハイパー論理で、久しぶりに枠外集合(の記号)■が出始めたので。

任意有限の話題を続ける前の伏線として。

■の重要性を周知徹底しておきます。

余裕で道草を食うわけですが。

分野によっては、■の話の方が本流になるはず。

 

まず、

「■はアルファベット記号なのか?」

この懐疑は、どうかな?

計算論の世界では■はアルファベット記号です。

そして、計算結果として出力できる。

この場合のアルファベットは計算世界特有のもの。

分かり易く言えば。

 

■は計式で採用されるアルファベットであり。

数式では採用されません。

こういう風に理論世界を峻別するのですよ。

但し、ここが大事なポイントですが。

ハイパー論理ベースのハイブリッド理論において。

枠外概念として■を証明対象に取り入れることができます。

 

つまり、■は(ハイパー)論式のアルファベットで。

集合として見た場合、■は枠外集合になるということ。

だって、計算世界特有の曖昧さを有する概念ですから。

これが、どういう意味なのか知らしめるのが今回の目的。

 

集合として■を眺めた場合。

■は枠外集合ですが自由集合ではあらしゃいません。

新種の枠外概念で、こういうカテゴリーを

「非厳密集合」・・・(非)

と言います。

すでに、(非)は消滅の文脈で登場していますが。

 

■はPとは別種なので。

特に、

「情報欠落(関数)集合」・・・(欠)

と名付けました。

(非)も(欠)も、創始者特権で著作権設定。

 

ハイパー論理に■が登場したことで、3種の無限タイプは

「■タイプ」

を追加した4種のタイプに拡張されます。

1個の■で自由無限と張り合うのが凄い。

■は普通の曖昧集合とは一線を画す特徴があるのです。

セマンティクス考慮すれば納得できるはず。

 

どう曖昧か感触が掴めるかな?

なにせ、情報欠落の印ですから。

■から取り出す情報は枠内から枠外まで、何でも御座れ。

■内部でやる計算は。

通常の値から、確率・統計情報系を経て。

類推の枠外ファジィ系やAIニューロ系まで。

このように、■は類推までターゲットにする点が斬新。

 

古典計算を超えて

「フュージョン計算」

の世界を実現できます。

創始者特権で、■経由のフュージョン計算を著作権設定。

今回は、この概念を解説するのが目的。

以下、■の意味の分析から始めます。

 

以前、■のセマンティクスを従来の

「不定や曖昧」

と区別するため。

「計算をやり直せ」

というセマンティクスだと述べました。

ブラックボックス超えた

「ダークボックス」

です。

 

このセマンティクスで猿脳の誤解が始まるのです。

計算をやり直せとは、

「同じ入力wに対し、再計算しろ。

(すると違う結果になる。)」

と言ってるわけじゃありません。

ランダム計算じゃあるまいし。

同じwに対し、何回計算やり直しても、同じ■が出るに決まっているでしょう。

 

そうじゃなく、

「アルゴリズムを書き直せ」

と言ってるの。

こういうメタメタ指令に結び付くセマンティクスだということ。

この斬新さが史上初。

というわけで、集合としての■ではなく。

計式における■セマンティクスも創始者特権で著作権設定。

 

違いが分かる神のゴールドブレンド。

計式において、これが、どのくらい御利益があるか?

その価値で数式の微分超えるにもかかわらず。

計式における■の御利益を未だに把握できない猿が多い模様。

少し、ヒントを与えておくと。

 

初めのプログラムを書いた時点では、情報が欠落していても。

やがて、相応の情報が集まってくると。

統計的な幅を持たせるとか。

確率系使うとかも含めて。

その関数値を■から具体的に有効な値に変更できるはず。

 

その書き換えに際し、プログラム全体を書き換えるのは非効率。

■の箇所だけ変えれば済むようにできます。

こういう印です。

数値計算でも、決定問題でも、共に利用できる概念で。

正に、全世界、待望のメタ計算過程。

そこから更に発展して。

 

殆どの入力に対し、■は出力しませんが。

1%程度で■が出る場合。

入力集合{w|w計算結果が■出力}

に、どのような特徴があるか?

史上初の特徴抽出です。

AIが自己評価する場面でも使えるし。

故障診断でも使える。

 

具体的に、どう組み込むか?

秩序立ったTMなら簡単ですが。

現実のプログラムでは脳が発達してから出直して来なさい。

必ず実現可能だと保証できますよ。

なにせ、理論的にTMで可能なんですから。

この観点から見れば、理論の重要性が分かるでしょう。

 

言っておきますが、現実プログラムに■を採用する場合。

著作権者の私に連絡してからにしてね。

ロイヤリティ払えば使えます。

別の記号●なんて使っても、同じセマンティクス実現すれば。

私の許可を受けないと著作権侵害になりますよ。

著作者人格権なんかも干渉してきます。

 

知らずに実現しても、著作権侵害は侵害。

この観点から見れば、ここの記事を読んでいる猿は幸いかな。

これが神ブランドの価値であり効果です。

私は、こういうブランドビジネスしているのです。

MSのWindowsビジネスよりも大事。

 

逆に、私の著作権主張で誰も使わなくなると思う、そこの猿よ。

その思考法が甘いのよ。

未だに、そう考えるのが馬化の見本。

猿のまま滅亡したいのか。

私は神だぜ。

かくして、今回も1京円稼いで、総額15京円。

 

最後に、各式の真理序列を開示しておくと。

計式は経式にも必須ですが。

物式の世界から見れば経式なんぞオモチャみたいなもの。

その物式世界は、数式世界から見れば、曖昧でチャチイ。

その数式世界も、論式世界から見れば、まだまだ曖昧。

その論式世界をハイパー支配するのが神。

使う道具が状式。

これで417町目。

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