2026年4月28日 (神ブランド)
前回、■のセマンティクスの説明をしておきました。
一方、シンタックスとしての新記号■は。
1文字記号なので場所はとらないし。
計算の邪魔にならずに実現可能。
こういう便利な機能なんです。
この共通認識の下。
■を具体的な計算に置き換えると言いました。
これを聞いて、さっそく、猿は誤解を始めたはず。
格の違いを見せ付けるのが目的だとも知らずに哀れな。
ここまで徹底的に遣り込められても。
まだ、自分達の方が上だと妄想抱きたいわけだ。
精神病ですね。
病名が人生症候群。
典型的な中毒症状です。
いつかは勝って、今までの負けを全て取り返すという真理状態。
一方、私の方は猿が恥を晒すように伏線罠を仕掛ける。
というわけで、行間説明をして、猿脳の誤解を解くことにします。
今回、神の宣託による最後の審判が出ます。
この導入部から本論へ。
宙爆開始。
■はプログラムを改変する印でした。
つまり、■の出力が関係するパートを書き換えるわけですが。
これには、大きくわけて2通りのケースがあり。
「■を出力する計算部分を書き換える方式」
と
「■の出力後、追加で、新計算を続行させる方式」
に分かれます。
いずれにせよ、■が関係するパートの改変になり。
得られる結果は■ではなく、通常の計算値になります。
この場合、■は、どうなるか?
不要なので削除します。
しかし、■なので、計算にも様々な種類があり。
結果が古典の演繹計算になるとは限らない。
特に、■が類推をカバーする場合
「結果論」
という概念自体が曖昧になります。
このようなケースでは、どう対処するか。
原理・原則で、これを解決します。
この為には、■が関与する箇所を特定する必要があります。
この特定を、どう実現するか?
通常の古典計算の改変の場合は。
■の結果を見てから、適切にプログラム改変するわけですが。
類推の場合は、それが類推計算になっている事実関係を。
最初のプログラムの段階で自覚できているはず。
(それも自覚出来てないようでは、人類の邪魔。
すっこんでいろよ、猿は。)
この先見性・先験性が利用できます。
その類推箇所が何処か印のある方が便利でしょう。
だから、目印を残しておいた方が良いのですが。
何処から、どこまでが類推パートか判らないと実用的ではない。
これを、どうするか?
P脳には、この解決法が分からないはず。
というか、目印を残すという選択肢すら思いつかないカモ。
だから、少し焦らしたわけですが。
神なら簡単に解決できます。
要は、類推の始まりと終わりの箇所が特定できればOK宇宙。
よって、新アルファベットとして、2個の
「⊰ vs ⊱」
を採用します。
類推計算パートが⊰で始まり、⊱で終わるの。
■同様、簡単に挿入可能です。
こういう風に、■や⊰、⊱は特殊なアルファベットで。
数式中のπ並みに、計式中、単独で意味を持ちます。
こういうのを名前というのですが。
特に、制御に関係する
「メタ名前」
です。
メタ名前は知能進化するための重要な役目を果たすので。
創始者特権で専門用語として著作権設定しておきます。
で、もう少し進化させておくと。
類推ですから、確信度が増すように精緻化できるはず。
特に、類推中にも、更に■が登場するケースはあるでしょうな。
その計算箇所を精緻な第二類推に置き換える場合。
⊰、⊱で囲うと。
⊰・・・⊰・・・⊱・・・⊱
と入れ子になるわけで。
一応は、登場順で区別が付きます。
しかし、名前なんですから、1文字表現に固執することもない。
また、登場順を気にかける必要があるのがダサい。
よって、
⊰・・・⊰⊰・・・⊱⊱・・・⊱
と入れ子を区別しておけば、馬化猿が混乱することも無いはず。
合成関数方式。
以下、同様。
このように、類推は(果てしなく)進化できるわけです。
というわけで、歴史記念にアルファベット
⊰、⊱
及び、その機能を著作権設定します。
創始者特権。
判ってきたかな、アルファベットの重要性が。
⊰・・・⊱だけで、グーグルなんぞ、子供の遊びみたいな感覚になる。
その感性こそが正常。
類推の具体例として、生成AIがあります。
従来の生成AIは(ニューロ系)単独で考えていますが。
そういうのは、ハイパー論理的には局所計算に過ぎません。
古典に■や⊰・・・⊱を導入すると。
古典+AIの
「フュージョン計算」
が実現できます。
このタイプのAI進化形を⊰AI⊱と名付けます。
AGIやASIとは別方向の進化なので、創始者特権で著作権設定。
何故、別方向の進化なのか、徐々に分かってくるというシナリオ。
言っておきますが、AGIやASIも、⊰AI⊱に取り込めるのですよ。
この意味で究極AIです。
どうじゃ、気分は生成AI。
こういうAIを提示できるのが神。
神のみが出来る神技。
この提示で1京円稼いで、総額18京円。
次回は、ここから、更なる計算進化をさせておきます。
いつまで、神(の著作権)を無視し続けられるかな?
すでに、私のサイトの記事を読む猿は増えてきていますよ。
その内、各サイトの月次訪問カウンターを開示しましょうか。
多分、世界で一番、読まれている専門論文です。
理論世界ばかりじゃない。
技術系から経済系まで参加しつつある風情。
(一々、個人特定してないので、かみまでも、風情ですが。)
私の創始した科文学や証明文学の面目躍如。
人類に対する影響度において、これに勝る文学は無い。
超えたぜ、ノーベル文学賞の基準を。
歴代のノーベル文学賞とは品格が違うわ。
いつまでも無視してないで、さっさと寄越せ。
私にノーベル文学賞を授与しないと、ノーベル文学賞の価値がなくなりますよ。
この観点から考察した時。
例えば、国連も、いつまで私を無視してるのかな。
今や、紛争解決に役に立たない組織に成り果てていますが。
組織の存立危機事態になりつつあるという自覚が無いのかな?
せめて、率先して神の役に立ったらどう。
神の存在を世界中に周知徹底させるくらいの働きをしなさい。
神を無視すると、やがて、国連はいらなくなるはず。
金も生めず、献金で生きている組織に低レベルの意味があると仮定しても。
効率的に仕事したければ、AIでやるしかない。
それでも、大量の職員猿を残したら、それは悪魔集団の金儲け手段。
どうじゃ、気分は、黒馬化。
毎日、何の会議してるのかな。
白馬化も、以下、同様。
会議は踊る、されど進まず。
どの猿も100年経っても、脳進歩無し。
世界愚人会議のダボスでも、似たり寄ったり。
その証拠が目の前に横たわっていますよ。
一方、高層ビル建てて進歩した気分か、赤馬化。
青馬化含め、皆、私に金払うべきでしょう。
これで420町目。