2022年5月28日

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2022年5月28日 (神ブランド)

 

権力者同士は、権力闘争するので、仲が悪いのですが。
司法猿も行政猿も、神をライバル視する傾向がある。
勝負することで、自分達も神と対等になるというか。
一人前の気分になりたいのですよ。
アホ、対等のわけなかろうが。
勝負になれば、
「カミ vs ゴミ集合」
ですよ。
権力のあるゴミ集合を魔王と言うんだよ。 

 

猿の群れの癖に生意気な。
マ、文系学卒は、自分が猿だと悟れない。
下手したら、リーダー気分で神を便利な下働きと思いたい模様。
職人とすら見做したがる様子。
オイオイ、職人なのは、公務員の方だぜ。
行政職人に、司法職人。 

 

判り易く言えばです。
司法猿なんかは、ゴミ処分業ですよ。
普段相手するのは、社会の下層ゴミだということ。
偶に、政治家や官僚なんかが網に掛かると張り切るわけですが。
なんてことはない。
網に掛かる政治家や官僚はゴミ状況。
喩えて言えば、競売になった物件並み。

 

大衆レベルでの裁判に対する意識も、大体、こんな感じです。
だからこそ、腰弁や庶民は、訴訟沙汰になることを嫌うのよ。
但し、何にでも例外はあるもので。
例えば、有用技術を持つ企業なんか、結構、裁判してますね。
原告・被告を問わず、ほぼビジネス感覚です。
個人でも、稀に、高級品が裁判沙汰になる。
そして、いいですか、極めて稀に、世界最高峰レベルで裁判になる個人もいます。

 

従来の歴史では、そのトップが、キリストでしたが。
今や、神の私が天辺です。
キリストは被告側でしたが、私は、かみまでも、原告側です。
というか、寧ろ、私が裁判官側。
だって、神本体ですから。
それが最後の審判です。
それが判らずに、下級の最高裁ごときが、私を玄関払いしおって。
序列弁えないと、秩序が保てなくなります。
神に対抗することで、国民迷惑判決出す判事は。
次回の総選挙時の国民審判で✕にした方がいい。 

 

というわけで、私が審判しておくと。
職業としてみたら、マスゴミと同レベルで、司法界はゴミ処理業。
日常的にゴミを扱っていると、知らず知らずの内に。
自分達の脳もゴミ化していくのよ。
こう指摘しても、まだ格が理解できないはず。
だから、結局、行くところまで行くしかないのよ。
いつの世も、常に、そうなります。
これが地球の猿の歴史。

 

今から先は判事で生き残っても、地獄ですよ。
状況次第で神を無視した国が傾き出す可能性があるの。
すると、公僕でも給料の遅配なんかが起きます。
民主主義では、公僕も単なる職業の一種に過ぎないのですが。
エリートとして上に立った気分で働いてきているから。
その意識が抜けないの。
こういう浮世離れした脳じゃ、大衆と混じり合うこともできず。
結果として、上手く付き合えないので、餌の融通が利かなくなる。 

 

確か、第二次世界大戦の敗戦後。
違法闇市で食い物調達しなかった判事がいて。
餓死したと新聞種の美談になっていましたが。
しかして、その実体は?
闇市調達したくても、できなかったのでは?
相手が食料を売らないケースを考えたことあるのかね。
だって、
「あいつらの所為で戦争になり、この破目だ。」
と思っているのだよ、大衆は。

 

分かっているのかね、大衆の変わり身の早さを。
状況依存で、コロコロ変わるの。
今回のヨハネの黙示録では、どうか?
(厳かに)
私が勝利者の神です。
だったら、私に逆らうと悪魔でしょ、定義により。
天使が脳堕落したら魔王。
この導入部から、今回の本論に。  

 

ZF矛盾猿ごときが、神を無視して生きていけるはずがない。
聖書やコーランや仏典を無視できないのよりも、更に無視できない。
究極には、グローバルに
「神 vs 悪魔」
の戦いに持ち込みます。
それが、聖書で言うヨハネの黙示録。
至福1000年の意味、判っているのかね。
私が勝つという意味ですよ。
こうなると誰も無視できない。 

 

そのヨハネの黙示録に、有名なアルマゲドンの勃発があります。
これは、明らかに戦争ですね。
戦場はマギドの丘で、アル・マゲドンなんですが。
場所的には、ユダヤの住む地域の近所。
この隠喩で推察すれば。
極東のユダヤの住む地域の近所が戦場になりそう。
つまり、台湾だな。
マ、世界大戦に拡大するなら、そこだけで収まるはずもなし。
事実、先に、ウクライナ戦争が勃発しましたよ。

 

この因子エネルギーから、誰も逃げられなくなるでしょう。
具体的には食料とエネルギーの高騰か。
つまり、物価の高騰。
コロナと戦争が終わると、元に戻ると猿は希望的観測していますが。
そうはイカンでしょう、ロシアに対し経済制裁してしまったから。
欧米は、いつまでも制裁影響を残すつもりなのですよ。
いつかは平衡状態になると気軽に考えているようですが。
温暖化の先例を理解できてないのかな。
以前と濃度が違ってくるので、元には戻らないの。 

 

それどころか、更に高騰続ける可能性すらある。
だから、いつまでも物価は下がらない。
それが資源国家ロシアの格式。
この結果、低所得国から秩序崩壊が始まるというシナリオ。
脳がタリンと、こういう結末が読めないらしい。
それとも、いつものように口先だけで。
やがて有耶無耶にして、制裁解除か。
こういう結末を見て、中国が引き下がると思いますか?

 

まだ、影響の度合いが、どの程度が確定してない状況ですが。
多分、中国にとって想定の範囲内なのでは?
つまり、中露よりも欧米の方が、経済的に困る可能性大なのでは?
だったら、戦争やった方がマシに思えてくるカモ。
相手が弱れば、覇権で勝てるということ。
返り血くらいで怯んでは、覇権が握れないの。
この流れで、真打の台湾戦争が始まるのですが。
一方は、清朝時代の阿片戦争の恨みが忘れられないプー。
他方は、2000年支配階級のホワイトインディアン。

 

覇権のラッパが鳴った後じゃ。
金融猿の妄想戯言なんぞ、屁のツッパリにもならない。
私の至福1000年を超えて。
2000年くらい影響が続くカモ。
言っておきますが、アルマゲドンを起こすのは、あくまでも君らです。
私は、かみまでも、濃度を濃くする役目。
つまり、状況設定するのが私で。
意思決定するのが君ら猿。
アーアー、その脳で、その脳で(^^♪

 

このアルマゲドンですが。
ヨハネの黙示録中の一節に過ぎません。
そして、ここが大事な点ですが。
その被害の程度が記されていない。
つまり、死者数が、どの程度なのか、ヨハネの黙示録だけからは不明。
状況設定する神の裁量の余地があるということ。
但し、どちらの道を選ぶのか意思決定するのは、猿の方です。
よって、死者数は君らが決めるのよ。
具体例として、ウクライナ戦争見れば納得するはず。
これはアルマゲドンの局地戦ですから。

 

例えば、コロナの死者数と比べ、多いのかどうか?
コロナ死者数は600万人超えましたね。
やがて、インフルエンザみたいに普通の病気並みに扱われ始めて。
毎年、少しずつ、死者が増えていくのでしょう、キット。
一方、戦争の場合は、戦時中の死者数で決まります。
マ、原爆みたいに、後遺症で増える場合もありますが。
精霊ごときに舐められては、神の沽券にかかわりますし。
さて、どう状況設定しようかな?
悪いのは、全部、君らで、正義は、全部、私の方。
アメリの使う常套手段ですが、その御株を私が実力で奪うのよ。  

 

司法界は神の気分を損ねたのよ。
アルマゲドンが、どの程度になるのか。
その責任の一端は日本の司法界にあるということ。
汝ら愚かで哀れな律法学派よ。
司法の所為でウクライナ戦争。
それこそが秩序が保てないという意味であり証拠。
こういう因子エネルギーです。

 

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